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【自己紹介】広告営業担当の熊二郎と申します。

熊二郎

初めまして。

アクセスしていただき、誠にありがとうございます。

健康365で広告営業をしている熊二郎と申します。

不定期になりますが、広告や健康、趣味、などについて書いていきます。

もしよければ、今後もお付き合いください。

自己紹介

健康365に入社したのは2016年2月1日です。

振り返ってみるとあっという間に6年が経ってしまいました。

いまが2022年なので、今年の2月1日で社歴が満6年になりました。

小学生が入学して卒業する期間を健康365で過ごしていると思うと感慨深いものがありますね。

大学では営業職とはまったく関係のない管理栄養士の養成校に通っていました。編集部の朝倉も管理栄養士の養成校出身なので、管理栄養士あるあるなどですぐに打ち解けられました。もし栄養学にご興味のある方がいらっしゃったら、わたしのブログよりも朝倉のブログをご覧ください。きっと役に立つことでしょう。

さて何も分からないまま広告営業という世界に飛び込み、上司の背中をみながら広告について学んでいきましたが、まったくもって分からないことだらけでした。

その上司が職人気質で、「習うより慣れよ」といったこともあり、ますます負のスパイラルに堕ちていったのはいうまでもありません。

そんな中、勤続年数が増えて別の上司との出会いもあり段々と広告業界について分かってきました。

分かってきたといってもまだまだ半人前ですが。

どの業界もそうだとは思いますが、キャリア何十年のベテランが多くいます。

お付き合いのある代理店の方はキャリア60年越えの大ベテランだそうです。

そう考えると、わたしは赤子みたいなものでしょう。笑

そんな広告業界といえば、華がある世界と思われているかもしれません。

事実、テレビなどの広告業界は化粧品や車などのCMでは人気の芸能人などが多数出演し、数千万から数億に至るまでの莫大な金額が動くこともざらにあります。

そちらと比べると雑誌などの紙媒体は、ごくごく地味な世界なのかもしれません。

今後はそういった広告業界についてもお話ししていければと思います。

入社したきっかけ

管理栄養士の養成校を卒業したわたしは、大学の推薦もあり某ドラッグストアに就職します。最初に配属された店舗は駅ビルの中にある小さなお店でした。月の残業時間は1時間で従業員は美男美女だらけで優しく、天国かと錯覚するほどでした。

次の店舗に異動になるまでは……。

異動した先は日本で一番売上のある店舗でした。残業時間はいきなりの45時間。残業とみなさないものを含めると100時間は超えていたでしょう。

朝4時に起き、社員寮に帰れるのは夜中の1時過ぎ。

そこからはいうまでもありません。

そんな生活を1年弱過ごし気づいたら退職していました。

少しの休息期間のあと、ドラッグストア関連の化粧品や雑貨品のメーカーに応募するもことごとく落ちていました。

面接官に口を揃って言われたのは、「営業経験がないと難しい」でした。

そこで、わたしは未経験歓迎の営業職を探し始めます。

就職サイト経由で健康365に出会い、面接を受けました。

そんな経緯で入社しました。

まとめ

管理栄養士の養成校を卒業し、現在はまったく関係のない広告営業として働くわたしの自己紹介でした。

ブログを書くのは初めてで、ここまで拙い文章をご覧いただき、ありがとうございました。

今後もこのような形でなにかを発信できればと考えております。

ご意見やご要望がありましたら是非コメント欄にお書きください。